【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムを購入して完全レビューしていきます。

 

 

■医学的に「74%」、ほぼ4人に3人に効果が認められた吃音改善法です。
※販売ページに書かれていない、その方法と根拠を、このサイトの中で明らかにしていきます。

 

 

このページの最後に中村しょうさんの「吃音改善動画セミナー」をご用意しています。

 

 

 

あなたは、ご自分の吃音・どもりが原因で

 

人間関係や仕事、恋愛などに大きな悩みを抱えていませんか・・・

 

 

ペンを持つ手

必要なものは「ペンとノート」だけ。

 

どんなに訓練や薬、セラピー、催眠療法を取り入れても

 

決して改善することが出来なかった重度の吃音も

 

1日わずか20分、6週間で克服できる方法があるとしたら…

 

 

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムを購入してみました。
テキスト表紙 テキスト内容

 

 

中垣麻衣子

当サイトへのご訪問、ありがとうございます。
InfoPack Corp.の情報教材レビュアー・中垣麻衣子と申します。

 

当サイトでは、「吃音・どもり克服サークル」を主宰している中村しょうさんが公開し、
日本最大の電子書籍販売サイト「インフォトップ」で、長期間売り上げ1位を獲得している吃音教材
【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムを実際に購入し、
その内容と効果をできるかぎり詳しくご紹介していきます。

 

 

 

 

M.R.M開発者・中村しょうさんの吃音改善「無料メール講座」を読んでみませんか?】

 

スマホ

吃音改善・克服のための基礎知識や気付き、ためになる話など、
4回にわたって中村祥さんからのメッセージと講座をお届けしていきます。
受講はもちろん完全無料。
登録後いつでもワンクリックで購読を解除することが出来ます。
お申し込みは、下のフォームにアドレスを記入して「確定」のボタンを押すだけ。
1分以内に「第1回」のメール講座をお届けいたします。

 

※登録いただいた情報は、シマンテック社のSSL暗号化技術によって完全に保護されますのでご安心ください。

 


 

※Yahooメールなど、フリーメールの場合「迷惑フォルダ」に振り分けられる場合がありますのでご確認ください。

 

 

 

 

 

「この、吃音さえなければ・・・」

 

仕事も、学業も、人間関係も、恋愛も、もっと積極的に取り組んで
前向きな毎日が過ごせるはずなのに

 

● 「自分はきっと、どこかが異常なんだ」
● 「この吃音は、身体障害だから仕方ない」
● 「きっと、このどもりは一生治ることはないんだ」

 

と思い込んで誰にも悩みを相談することもできずに、一人でふさぎこんでしまっていませんか。

 

 

長期間、セラピーを受けたり、発語訓練を続けても全く改善できなかった重度の吃音も
わずか6週間で克服することを目的に公開されたプログラムが【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムです。

 

このプログラムが、あなたの吃音の悩みを克服し、
あなたが本来もっている能力や魅力を思い切り発揮できるキッカケとなるのか・・・

 

ご参考になれば幸いです。

 

 

 

このサイトだけの豪華な特典もご用意しています。

 

 

特典のご案内はこのページの最後にあります。ごゆっくりご覧下さい。

 

 

 

のちほどゆっくりご覧になりたい方は、下のボタンをクリックして「お気に入り登録」しておくと便利です。

 

 

 

 

教材の詳細をすぐ確認したい方はこちら⇒ 【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラム

 

 

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムの概要

 

 

M.R.M監修者:中村祥(しょう)さんからのメッセージ

「今まさに、吃音人生にピリオドを打とうとしているあなたへ」

(公式サイトにあるものと同じ動画です。音声が出ます。音量にご注意ください)

 

 

中村しょう

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムは、

 

自らが20年にわたって吃音に悩み、それを克服した経験を持つ
吃音改善プログラムコーチ、中村しょうさんが公開したものです。

 

中村さん自身が吃音・どもりを完全に克服した経験に基づいたこのプログラムは、

 

どんな薬・訓練・カウンセリングでも30年以上改善できなかった重度の吃音の方が、
1日20分×6週間で症状の改善を実感できたという、独自理論の吃音改善プログラムです。

 

 

あなたもこれまでに、
薬物療法や発語訓練などによる治療を続けてこられたかもしれません。

 

もちろん、こうした治療で一定の効果を得られる方もいるようですが、
あくまでも「対症療法」であり、根本の原因を取り除くものではないだけに
すぐに効果が薄れて、なかなか本当の解決にはつながらないケースが多いようです。

 

 

 

【薬物による治療】

薬剤

 

吃音に用いられる薬のほとんどは、「吃音専用」のものではなく
吃音に対する強い不安感や緊張状態を
「抗不安薬」や「抗うつ剤」で抑えこむ、という使い方がされています。

 

しかも、効果も確実性が低く、誰にでも効果があるというものでもありません。
一方で副作用の心配もあるので、続けていくことに不安を感じる方が多いのです。

 

 

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【発語訓練】

 

訓練をすることによって、よけいに「どもってはいけない」という意識が強くなり
話すことへの恐怖心が強くなってしまっていませんか。
訓練は、自分が吃音であるという意識を、かえって強く植えつけてしまいます。

 

 

 

【カウンセリング】

医師

 

一時的に「気がラクになった」という方もいらっしゃるようですが、
効果は決して長続きしません。
職場などの社会生活に戻れば、すぐに元通りになってしまうことも。

 

また、吃音の経験がないカウンセラーにあれこれ言われることに違和感が強く、
とても素直には受け入れられない、という方も多いようです。

 

 

 

吃音改善への第一歩!

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムは、こうした対症療法を一切使わずに

 

自宅で、自分ひとりだけで取り組むことができ
吃音・どもりの「根本的な原因」を取り除くことを目的としています。

 

 

必要なものは、1日20分程度の短い時間と筆記具だけ。

 

簡単なエクササイズを6週間続けていくプログラムです。

 

6週間には、各週ごとにテーマが設定されていて、
これを順番にクリアしていくだけですので
忙しくてなかなか時間が思うように取れないという方でも無理なく進めていける内容です。

 

 

「メンタルリハーサル法(MR法)」を活用した吃音改善法です。

 

【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムの公式サイトには
このプログラムが「脳科学に基づいた吃音改善法」だと説明されていますが、

 

これをもう少し専門的な表現で言えば
「メンタルリハーサル法(MR法)」を活用した吃音改善法、ということになります。

 

メンタルリハーサル法とは、
ある場面をイメージして、想像の中で事前に練習し、治療や学習に役立てる方法。

 

発声発語障害学の専門家である目白大学の都筑澄夫教授が考案したもので
「どもるのではないかという恐怖を消して、リラックスした状態で話すことによって吃音を改善させる」
という方法です。

 

都筑教授の臨床試験データによると、この吃音改善法は
36%の治験者が完全に吃音を克服し、吃音者であるという意識まで忘れ、
38%がなんらかの吃音改善効果を示したとしています。
そして、このMR法で効果がなかったのは26%と報告されています。

 

つまり、74%の治験者にプラスの効果が認められたということになります。

 

 

 

これまでの吃音の治療法は、呼吸法や話すリズム、
そして「ゆっくり話す」といった話し方教室のような技術の指導が中心でした。

 

でも、経験された方はお分かりだと思うのですが
こうした「技術的」な話し方の訓練には大きな欠点があります。

 

背伸びする女性

それは、技術的な訓練は、カウンセリングを受けている場所や自宅など、
自分になじみのある場所では効果を発揮してくれるのですが、
そうではない日常生活の様々な場面、
例えば「職場での会議・商談」「学校」「通勤・通学」「お店」・・・
そうしたシーンではほとんどまったく役に立たない・・・ということです。

 

「カウンセリングの時はうまく話せるんだけどな」・・・という経験がありませんか?
こうした事例は多くの研究や実験などで明らかになっているんです。

 

ですから、現在の治療現場では
吃音を改善するためには「話し方の訓練」ではなく
「心理面」をどうコントロールしていくかが重要だと考えられています。

 

その意味で吃音に悩む方の「心理面」を重視しているのが「メンタルリハーサル法」なんですね。

 

実際に購入した【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムのテキストには、
「吃音を治すには、吃音を忘れたところでの成長・変化しかない」と書かれています。

 

自分が吃音であることをいかに「忘れる」か、
ここに最大のテーマがあるんですね。

 

公式サイトはこちら⇒ 【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラム

 

 

 

 

MRM吃音(どもり)改善プログラムが、どんな考え方に基づいたプログラムなのか、を
予め、簡潔にまとめてお伝したいと思います。

 

 

●「吃音(どもり)は脳のくせ」

 

どもるかもしれない…

これが、このプログラムの一番のポイントになる考え方です。

 

しゃべっている時にちょっとどもってしまう、なんていうことは
実は誰にでもあることで、珍しいことでもなんでもありません。

 

普通ならば、
自分も周囲も気にすることなく通り過ぎてしまうわけですけれど、

 

たまたますごく緊張している大事な場面でどもってしまった、
どもったことですごく恥ずかしい思いをした、
どもったことを指摘されて恥ずかしい思いをした、
誰かにひどく叱られた…

 

そうしたことで「どもる」ことへの強烈な苦手意識が芽ばえてしまい
それが「脳のくせ」とした焼き付いてしまう…というのがどもるメカニズムなんですね。
まさに「トラウマ」というものなのでしょう。

 

またどもるかもしれない、どもったらどうしよう、またどもってしまった、
そんなことをくり返し意識しているたびに「脳のくせ」はどんどん強化されてしまい
より頑固なものへと変化していきます。

 

だから、以前は普通に言えた言葉までどんどん言えなくなってしまう、という現象も起きたりするんですね。

 

つまり、「吃音」を治す、ということは、この「脳のくせ」を取り払う必要があるのですが、
それがとても難しいものであることもあなたは経験していらっしゃるかもしれません。

 

 

●「脳科学」でアプローチする

 

MRM吃音(どもり)改善プログラムは、この「脳のくせ」を打ち破るために「脳科学」から独自のアプローチをしていきます。

 

吃音とは不思議なもので、電話や人前で話すときにはどもってしまうけれど、
ひとりで音読をしたり、独り言をいう、歌を歌う、といったときには全くどもらないという現象がありますよね。

 

談笑

 

つまり、どもりの本質的な要因は「自分」の中にあるのではなく「周囲の環境」にあるということなのでしょう。
自分の中に原因がない、つまり病気ではないので治すのが難しい部分でもあるわけですけれど…

 

ただ、MRMを読み進めていくと、この得体のしれない「吃音」と「周囲の環境」の関連性も
しっかりと理論的につかむことが出来ていきます。

 

つまり、漠然として本質が見えなかった「吃音」というものの正体がはっきりと見えてくる気がするんです。
実際、MRMを手にされた方の多くが、この時に「あ、吃音が治せるかも」と実感されるそうです。

 

なぜかといえば、克服すべき相手の正体を、はっきりと見ることが出来たから。
正体の見えない相手とは闘えませんものね…

 

 

●「書く」ことの重要性

 

書くことが大事

どもってしまう、という「脳のくせ」をどう取り除いていくか、
「どもるクセ」の上に「どもらないクセ」をどう上書きしていくか、
この部分でMRMがとても大切にしているのが、文字どおり「書く」という作業です。

 

ただ読んだり、聞いたりするよりも「書く」という作業は、
脳に直接的に働きかける作用がとても強いんですね。

 

「書く」という脳への強い刺激が、
脳のくせを取り除くために必要な作業になります。

 

とはいえ、修行のようにたくさん書くことが目的ではありません。
一日何時間も書き続ける、そんな話ではありませんから安心してくださいね。

 

お伝えしていますように、一日に必要な時間は約20分です。

 

 

 

闘うべき相手の正体をはっきりつかみ、
脳科学に基づいた方法を使って
「脳のくせ」を書きかえていく…それがMRM吃音(どもり)改善プログラムの基本的な枠組みなんです。

 

 

 

吃音を治そうとするのはキケンな行為!?

 

吃音=苦痛・苦悩

 

この公式は正しいでしょうか・・・?

 

中村しょうさんによれば、あなたがこの公式を「当たり前だよ」と思っているとしたら、
その考え方自体をシフトしないと、吃音の苦しみから抜け出す事は難しいといいます。

 

確かに吃音という現象があなたを苦しめているのは紛れもない事実で、
だから吃音は様々な苦痛や苦悩の原因であって、吃音が自分の人生を台無ししているという風に考えてしまいますよね。

 

でも、実はこの部分にこそ、考えを変えていく・シフトしていくポイントが隠されているというのです。

・吃音があるから人生は苦しいのか?
・吃音があるから人生が上手くいかないのか?

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムでは、その考え方が打ち消されていきます。

 

「吃音」という現象はただの「結果」であって、本当の苦しみのタネは別の深い所に隠されている・・・

 

つまり、吃音とは全く関係のないところに苦しみや恐怖、いわゆるトラウマのような何かしらの問題が隠れていて、
そのを訴えるための危険信号として吃音というシグナルが出ているということなんですね。

 

これは、私も東洋医学系の書籍で読んだことがありますが、
同じようなトラウマをもっていても、それがある人に対しては「吃音・どもり」という現象で現れ、
ある人には「うつ病」、ある人には「恐怖症」、
そしてある人には「パニック障害」といった様々な症状として表面に現れる・・・

 

そして、あなたには、たまたま「吃音」という症状で警告シグナルが出ているということなのでしょう。

 

頭痛

 

少し話はそれてしまいますが、お許しください。

 

あなたは、もし頭が痛くなった時にはどんな対処をするでしょうか?
多分、第一に頭痛薬を飲んで痛みを抑えることを考えると思います。
仮に病院に行ったとしても、お医者さんも頭痛薬を処方してくれるでしょう。

 

でも、頭痛の原因は、頭そのものにあるわけではないですよね?

 

本当は身体や内臓のどこかに問題があって、その問題を私たちの脳が「頭痛」という形で
「危ないよ!」と警告してくれているにすぎないのです。

 

それなのに、その警告を無視して、頭痛薬ばかりを飲んでいるとしたら・・・

 

火災

これではまるで、火事が起きているから火災報知器が鳴っているのに、
火事をほったらかしにして、報知器のスイッチを切り続けるようなものです。
報知器の音は止まりますが、火事は拡大するばかりです。

 

話しを戻しますね。

 

問題(苦しみや恐怖などのトラウマ)は別の所にあるのに、
吃音という結果だけに目を向けて報知器のスイッチを切り続けていると
本当の原因が隠れてしまい、手の付けられない状態になりかねないということです。

 

ここで言う『苦しみ』や『恐怖』というのは人それぞれで、
たとえば過去に受けた、心の傷のようなものが記憶の奥深くに眠っていて、
意識レベルでは忘れているけれど、無意識レベルではしっかりと記憶している・・・

 

そして、その問題は未だに解決しないまま存在していて、
それを訴える警報が「吃音」という現象だということです。

 

警報をオフにすると、次は、もっと大きな警報で知らせてくるでしょうから、
こう考えると、吃音を治そうとすればするほどどもってしまうということも納得できますよね。

 

警告

シグナル(危険信号)である吃音を取り除こうとすればするほど、
ますますシグナル(どもり)が強化されていく仕組みが働いてしまう、ということです。

 

だから「吃音を止めよう」「どもらないようにしよう」と考えている限り
どんなに本読みの練習をしても、挿入や随伴運動などのテクニックを駆使しても、
吃音が治らないのは当然なのかもしれません。

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムは、
吃音を取り除くことにフォーカスするのではなく、
「吃音」という、警告を出している「原因そのもの」にアプローチすることを目標にしています。

 

 

「90日間全額返金保証」が用意されています。

 

中村しょうさんの【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムは、
これまで実際に、多くの吃音に苦しむ方たちをその苦しみから解放してきました。

 

もし、内容が詐欺的なものであったり、効果の再現性が低いものであれば、
これほど長い期間にわたって「ナンバーワン吃音教材」の地位にはいられないはずですよね。

 

今の世の中、クオリティーの低い詐欺的な教材であれば、
悪評があっという間にネット上に拡散し、
とても販売を続けていることなどできないでしょうし・・・

 

安心

それでも、あえて申し上げれば、
例え、どんなに優れた内容で効果性の高い教材であったとしても、
吃音は私たちのメンタルに関わる事柄ですから
すべての人に、100%確実に効果があるといえるはずはありません。

 

先にお伝えしましたように、
メンタルリハーサル法でも効果が認められたのは「74%」ですから、
【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムに取り組んだとしても
「たまたま自分には合ってなかった」ということもあるはずです。

 

でも、そういう時のために用意されているのが「返金保証」です。

 

興味があればまず試してみて、
効果がなければ遠慮なく返金してもらうという考え方でもいいわけですものね。

 

90日試して満足できなければ返金を要請すればいいということは、
「90日間はただで試せる」という考え方もできますからね。

 

こうした「返金保証」も、実践のレポートを提出させたり、
異常に項目の多いアンケートを提出させたりという、高いハードルを課している教材もありますが
この「M.R.M」は、名前と購入日、振込の銀行口座を連絡するだけで
無条件での返金が保証されています。
とても良心的な保証ですし、それだけ内容に自信があるのだろうと思います。

 

「私に効果があるだろうか・・・?」と迷っているなら
納得するまで試してみて割りきることが出来るというのは大きなメリットだといえますね。

 

 

公式サイトはこちら⇒ 【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラム

 

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムの内容と効果

 

 

【教材のセット内容】

 

メイン教材


【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム

 

 

教材パッケージ画像

 

●パラダイムシフト編 1冊/164ページ

 

●マインドシフト編 6冊/計180ページ 

 

●WEBビデオセミナー6本/計197分

 

特典マニュアル

 

● 勇気を手に入れる究極の方法/30ページ

 

● 応急処置マニュアル「吃薬(どもりぐすり)」/16ページ

 

いざという時のための、即効性のある吃音改善法を集めたテキストです。
・腹式呼吸
・客観性
・言い換え・挿入
・わざとどもる
・別のこと言意識を向ける
・どもったときの対処法  など

 

 

★パラダイムシフト編の表紙です。

 

M.R.Mパラダイムシフト編表紙

 

★テキストのごく一部です。

テキストはご覧のように、ていねいにびっしりと書き込まれています。

無駄なページの水増しなどは一切なく、とてもまじめに作られていることがわかります。

 

パラダイムシフト編テキスト内容

 

 

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムの方法とは?

 

 

脳のデータ

どんなに薬を飲み続けたり、カウンセリングや発語訓練を受けても治らなかった吃音が、
なぜ中村しょうさんの方法だと改善出来るといえるのでしょうか?

 

中村さんの吃音改善のノウハウは

 

「潜在意識のコントロールと書き換え」です。

 

 

吃音の原因は「潜在意識」・・・

 

 

私たちの身体は、脳内の意識と深く関係していることはよく知られています。

 

例えば「ニセ薬効果」(プラシーボ効果)といわれるものもそうですね。

 

発熱している人に「解熱剤ですよ」といって薬を飲ませると
たとえそれがうどん粉などで作った「ニセ薬」であっても
一定の人たちには実際に「熱が下がった」という効果が得られることがあります。

 

これは「潜在意識が、身体に変化を与える」というひとつの例ですよね。

 

 

ですから、吃音も

 

「私は言葉に障害を持っている」
「どもってはいけない」
「失敗してはいけない」

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムで吃音改善への希望を実感

という潜在意識がかえって身体に逆方向の作用をして、
結果的にどもらせてしまう、というメカニズムだと考えられます。

 

だとすれば、潜在意識に植え付けられた「どもってはいけない」という
認識を消してしまえば吃音は改善されることになりますが、

 

通常、こうした潜在意識に深く植えつけられた認識は
そう簡単には消すことが出来ないのが常識とされています。

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラム」はこの潜在意識の書き換えを、
誰でも、短期間で、スムーズに進められるようにまとめ上げたマニュアルです。

 

 

 

公式サイトはこちら⇒ 【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラム

 

 

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムの具体的な効果って?

 

潜在意識の中の

 

「私は吃音だ」
「どもってはいけない」
「きっと、どもって失敗してしまう」

 

という認識が消されてしまうとどうなるのでしょうか・・・?

 

 

前のページでもお伝えしたように、このプログラムは、
「メンタルリハーサル法(MR法)」を活用した吃音改善法です。

 

目白大学の都筑澄夫教授の研究によれば、
メンタルリハーサル法の効果は下記のように報告されています。

 

 

・吃音がほぼ完全に消えた・・・36%
・吃音が軽くなり、改善された・・・38%
・目立った効果はなかった・・・26%

 

つまり、74%、ほぼ「4人に3人」には効果が認められたということです。

 

楽しい語らい

これによって、話し方教室のような技術的なテクニックを使わなくても、
メンタルリハーサル法で吃音が改善できることが明らかになっているんですね。

 

しかも、メンタルリハーサル法が適しているのは、
成人(中高生含む)の「吃音が固定化された者」とされています。
つまり小さなお子さんではなく、長年、吃音に悩んできた方が対象となります。

 

さらに軽度の吃音よりも、重度の吃音の方が改善の傾向が強いんです。

 

 

 

このプログラムを実践した方たちの感想の多くは

 

「吃音であることを忘れてしまった」
「どもる、という感覚を忘れてしまった」
「よく考えてみれば、どもって何が悪いんだろう」

 

という感想を持たれるようで、

 

積極的に楽しい語らい

「吃音が治った」というよりは「吃音を忘れた」という感じなんですね。

 

結果として、何の緊張や恐怖もなく話すことが出来るので
ますます「吃音」の症状は出にくくなる、という流れです。

 

潜在意識を書き換えるという、本来は簡単ではないことを
あっけないほど簡単な方法で成し遂げてしまうのが、このプログラムのノウハウです。

 

また、吃音であること自体を「忘れて」しまいますので
再発という概念もありません。

 

 

 

【M.R.Mを実際に試して、吃音を克服した方たちの声】

 

下の動画は、販売ページでご覧いただけるものと同じ内容のものです。

実際に「M.R.M」を試して吃音を克服した方たちに、中村しょうさんがお話を伺っています。

音声が出ますので、音量にご注意ください。

 

 

 

 

 

たしかに世間で言われる通り、吃音は完全には治らないものかもしれません。

 

でも、メンタルリハーサル法で「吃音であることを忘れる」ことが出来れば
吃音が改善されるのことは、多くの研究や実験で証明されています。

 

そのメンタルリハーサル法を、誰にも知られることなく
自宅で・自分だけで実践できるようにプログラムしたものがこの「M.R.M」です。

 

これまでに脳科学やメンタルのトレーニングを受けたことがない方なら
74%の吃音改善率を信じて、「M.R.M」でメンタルリハーサル法を試してみる価値があるかもしれませんね。

 

万一、残念ながら吃音を改善できない「4人に1人」になってしまった場合には
全額返金保証を活用すれば、金銭的なリスクは回避できます。

 

 

 

公式サイトはこちら⇒ 【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラム

 

 

 

では、次のページでこのプログラムのメリット・デメリットをまとめます。

 

次のページヘ⇒ 【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムのメリット・デメリット

 

 

 

当サイトだけの限定特典

 

このページを経由して【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムをお申し込みの方だけに

 

特別なプレゼントをご用意させていただきました。

 

 

特典セットの内容や特典のお受け取り方法はこちらでご確認下さい。

 

ご購入特典を確認する

 

 

お申し込みはこちらのボタンから公式サイトへ

 

【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムで6週間で吃音とお別れする

 

 

 

「特典のお渡し」に関するご注意

 

【M.R.M】吃音(どもり)・改善プログラムは、公式販売サイトへ初めてアクセスした時から
7日間(168時間)以内に購入する場合のみ、大幅に値引きされた期間限定価格が設定されています。

 

決済システムの関係上、当サイトからの上記特典は
この「期間限定価格」でご購入の方だけにしかお渡しすることが出来ません。

 

7日間を過ぎますと、
価格が通常価格になるとともに、当サイトの特典もお渡しできなくなりますのでご注意下さい

 

 

 

実践した方からの口コミメッセージ

 

 

当サイトより【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムをご購入いただいた
埼玉県のI.Y.様より感想のレポートをメールで頂戴いたしました。
ご本人のお許しをいただき、リアルな口コミ情報としてここに掲載させていただきます。
I.Y.様、ありがとうございます。

 

 

わたしは物心ついた頃から、吃音(きつおん)=どもりがありました。
どもりは男性に多いって言うけど関係ないですね。わたしは女だし。

 

頭文字が出なくて酸欠状態になったり、同じ文字ばかり連呼したり。
学校での発表とか、いつも笑われてた。
特に大嫌いだったのは自己紹介と電話応対。
年度初めの自己紹介とか、ほんと最悪だったな…。

 

吃音症とあがり症は紙一重な気がするけど、わたしはどっちもあるのかな、って思ってました。
人前に立つと脚が震えたり、言葉が震える。
顔もすぐ赤くなるし、もちろんどもるし。

 

吃音症ってのは、一応『言語障害』の一種と思い込んでいたけれど…
もちろん障害者手帳もないし、一般的にはあまり知られていないのがツラかったです。

 

なんでわたしはうまく喋れないんだろう…って考えて考えて、
でも答えが出なくてもがいてた時期があった。

 

実は、結婚して子どもができて、やっぱり気になって
もし、子どもにも吃音が出たらどうしよう、ってすごく不安になって。
幼児のどもりには、どもりが現れる遺伝子があるらしい、って知っていたから。
(※サイト管理者注 幼児のどもりも成長過程においてほぼ9割は消失すると言われています)

 

母子イラスト

だから、まず私が吃音を克服する経験をしたいと思って
たどり着いたのが、中村しょうさんのM.R.Mでした。

 

毎日少しずつ試してみて、本当にわかったのは
自分が吃音なのを忘れることはできるんだってこと。

 

治るというより本当に忘れてしまう感じでした。
でも、これが「吃音が治った」ということなのでしょうね。

 

すごく気がラクになって
「どもってうまく喋れなくても、気持ちは伝わる」って思えるようになって。

 

まだ完全にどもらなくなったわけじゃないけれど、
これまでとは全然違う気持ちで人に接したりできる。
だから、子どもの前でも笑顔でいられるって思えてます。

 

 

 

次のページでこのプログラムのメリット・デメリットをまとめます。

 

次のページヘ⇒ 【M.R.M】吃音(どもり)改善プログラムのメリット・デメリット

 

 

 

なぜ「M.R.M」は「書く」ことを重視するのでしょう?

 

「身体的記憶」と「筋肉反応」

 

吃音の苦悩

 

現代において、吃音の悩みは解決できないものではなくなりました。

 

子どもの頃の吃音は、一定の年齢に達するまでに自然に解消されることが多いのですが、
成人を過ぎてから吃音が自然に改善されることは残念ながらほとんどないんですね。

 

しかし、そうであっても、正しい知識を持ったうえで改善の取り組みを行っていけば
ほとんどの吃音は克服できることが最近の科学的な見解では定着してきています。

 

ただ、「吃音を改善する」といっても
吃音の症状や原因は人それぞれであり、治療に向けた取り組みの方法も千差万別といえます。

 

吃音の引き金となる「トリガー」もひとりひとりで違っていて、1つにだけに特定することはできません。

 

「自分の吃音は何が原因で起きていて、どうすればどもることが少なくなるのか」
そのような自分の吃音の根本原因や、理論を理解した上で改善の道を歩み出すことが
吃音改善の可能性を大きく前進させることになります。

 

「MRM吃音・どもり改善プログラム」は、そうした正しい理解と取り組みを
自分の力で進めていくための一助として開発されたプログラムなんですね。

 

吃音は病院や薬で治すことができるのでしょうか?

 

吃音はどんなに薬を飲み続けたところで改善できるものではありません。

 

その証拠の一つに、アメリカの品医薬品局「FDA」は、
吃音者に対していかなる治療薬も処方することを認めていません。

 

それは、効果がないことだけが理由ではなく、
それらの投薬が深刻な副作用を引き起こす恐れがあるからです。

 

大量の薬

 

かつては、吃音の原因は「心理的なストレス」・・・例えば、以前言葉がうまくでなくて恥をかいてしまった経験や
それによって感じた緊張感などがトラウマになって引き起こされるものと考えられていました。

 

(「音痴」と同じように「耳」に原因があるのではないかとも考えられていました)

 

しかし、最新の研究では「心理的な問題が吃音の原因」という考え方は完全に否定されています。

 

確かに、そうした心理的な要因は吃音をより悪化させたり、
どの程度の症状が出るかという「症状のレベル」には影響を及ぼすのですが、
心理的なストレスそのものが吃音の原因ではないことが判明しているからです。

 

また、ごく一部の吃音者は「耳」の機能の問題を抱えているようですが
ほんど大多数のどもりに悩む方は「耳の機能」が吃音の原因ではないことも証明されています。

 

心理的なストレスが吃音の原因ではなく、ましてや聴覚の問題でもないとすれば、
薬物で吃音を改善することが不可能なのは明らかな事実です。

 

医者問診

 

それにもかかわらず、日本では吃音者が心療内科などで受診すると
うつ病の治療に用いられる精神安定剤を処方されてしまうことが多いのが現実です。

 

これは、風邪っぽい体の不調で病院に行くと
「とりあえず抗生物質を出しておきましょう」といわれてしまうのとよく似た習わしです。

 

ほとんどの風邪はウイルス性のものなので抗生物質はまったく効果がないだけでなく、
抗生物質を飲むことで、体の中にある本来の善玉菌まで殺してしまいなおさら体を弱めてしまっているのです。

 

まったく効果が見込めない人に、
副作用の危険を持った薬を簡単に処方してしまうのが現代の日本の医療現場です。

 

抗生物質くらいの副作用ならそれほど深刻なものにはならないかもしれませんが、
抗うつ剤を処方された吃音者がどれほどの副作用の危険を背負うことになるのか、
また、そのクスリをやめる時にどれほどの離脱症状によるリスクを抱えるのか…真剣に考えなくてはなりません。

 

そして、もっとも恐ろしいことは、そうした簡単に抗うつ剤を処方する医師のほとんどが
吃音の治療に当たった経験がない人たちだということです。

 

日本に吃音専門の治療家はほとんど存在しない…というのが悲しい現実。

 

よく「専門家の治療を受けずに吃音を治そうとするなんて危険だよ」という声を聴くことがありますが、
ほとんど吃音治療をしたことがない医師に、副作用のリスク満点の抗うつ剤を処方されることの
どこに安全があるというのでしょうか・・・

 

吃音治療の重要ポイント

 

また、少し前には、吃音は心理的なストレス(恥をかいた体験や記憶)を忘れることが出来たら治るのではないか?
と考えられてた時代もありましたが、残念ながらこの考えも最新の脳科学の研究で間違っていることが分かりました。

 

吃音を引き起こしているのは「恥をかいた」というような一般的な記憶の領域ではなく、
もっと身体的な記憶を司っている脳幹に収容されていることが分かったのです。

 

自転車に乗る

 

例えば、何らかのショックで記憶喪失になり、自分の名前や生年月日などの一般的な記憶をなくしたとしても
自転車の乗り方や、泳ぎ方などの記憶を失うことはありません。

 

これは「自転車に乗る」「泳ぐ」という身体的な記憶は脳幹に格納されていているからです。

 

吃音も同じように脳幹に収容された記憶なので、例え記憶喪失になったとしても吃音は消えないのが現実です。

 

もちろん、自分が吃音者であったという記憶は消えるので、一時的にどもりが軽くなる可能性はあるのですが、
根本原因が消えるわけではないんですね。

 

「恥をかいたから吃音になった。
だから、恥をかいた時の記憶を忘れることができたら吃音も治る」ということはないのです。

 

脳幹に格納され、身体的な記憶となり、筋肉反応として定着してしまった吃音を、
薬は言うまでもなく、心理的な治療(カウンセリングなど)で改善していくことはほとんど不可能なんです。

 

ですから、吃音を改善するための「キモ」は、
心理的な治療ではなく、「身体的な記憶」「筋肉反応」を変えることだったんですね。

 

そして「身体的な記憶」「筋肉反応」を変えるために必要なことは
現在の記憶と反応のパターンを一旦中断し、新しいパターンで上書きしていくことなんです。

 

書くこと

 

なぜ「MRM吃音・どもり改善プログラム」では、「書くこと」が重視されているかお分かりになりますか?

 

「書く」という身体的な行動こそが、吃音の原因である「身体的記憶と筋肉反応」のパターンを
上書きするために、欠かせない行為であるからなんですね。

 

 

「スモールチャレンジ」を見つけることが吃音改善の近道(最短ルート)

 

 

誰しも、日々生きていく中で何らかの不安や悩み、怒りの感情などを抱えていると思います。

 

悩み

 

もちろん、吃音もそうした悩みのひとつですし、
吃音に限らなくても、体の不調や金銭問題、仕事上の人間関係など
大なり小なり、ネガティブな感情を抱きながら人は生きているものだと思います。

 

では、なぜそうした悩みを簡単に解決することができずに、
毎日、ツラい気持ちをひきずったままで生きていなければならないのか…

 

実はその理由は、私たちは悩みを解決するための正しい方法にほとんど気づいていないからだったんですね。
そして、正しい解決の道のりさえ知ってしまえば、
どんな悩みであっても99%は自力で解決できてしまうというのです。

 

ここで必要な考え方は「スモールチャレンジとビッグチャレンジ」。

 

そしてこれが「M.R.M吃音(どもり)改善プログラム」の、吃音解決の大切なポイントでもあります。

 

例えば…
「私は初対面の人との会話が苦手だ」
という悩みを抱えていたとします。

 

こうした場合、ほとんどの人は「初対面の人との会話が苦手」というひとつの問題としてとらえてしまいますが、
本当は「初対面の人との会話が苦手」」という悩みは、複数の小さな問題の集合体なんですね。

 

初対面

 

・相手に関する知識が何もない
・今日、会う目的を理解できていない
・話題がなにも用意できていない
・自分のルックスやファッションに自信がない
・人と話す機会がなく、経験値が低い
・ボキャブラリーがない
・最初の一言に何を言えばいいかわからない

 

数え上げればいくらでも細かい問題が存在し、それが組み合わさって
「初対面の人との会話が苦手」という悩みを形成していることが分かります。

 

 

ビッグチャレンジとスモールチャレンジの例

 

「スピーチが下手」という悩みの場合

 

ビッグチャレンジとスモールチャレンジの例

 

どんなにすぐれた人物であっても、いきなり大きな悩みを解決する
つまり「ビッグチャレンジ」に成功できるわけではありません。

 

小さな悩み一つ一つ、つまり「スモールチャレンジ」を解決していって、はじめて「ビッグチャレンジ」が成功します。
逆に言えば、スモールチャレンジをきちんと理解し解決できる人が「優秀な人」ということになるのでしょうね。

 

そして、こうした方法で悩みの解決に当たれば、基本的に解決できない悩みなど存在しないというのです。

 

チャレンジ

こうした理論の下、「M.R.M吃音(どもり)改善プログラム」では
吃音などあなたが抱えている悩みの99%が解決できる道のりを示してくれるものなんです。

 

確かに、悩みの大きさによっては、時間がかかるものもあるでしょうし、
あっという間に解決できてしまうものもあるはずですが、
時間がかかってもかからなくても、結果的には問題は解決されてしまいます。

 

でも、多くの人が問題の解決が出来ないのはなぜか…?
みんなが怠け者で、努力しない人ばかりだからでしょうか?

 

そうじゃないんですよね。
みんなが自分で問題を解決できない最大の理由は「スモールチャレンジを見つけられない」からです。

 

・自分が本当に望んでいることはなんなのか?
・悩みを引き起こしている原因はなんなのか?
・それを解決するために必要なのはどんなことか?

が見つけられないからなんですね。

 

自分の事というのはなかなか客観的に見ることができませんから、
自分のことなのに見つけ出すことができないわけです。

 

だから必要なのは「自分自身を第三者目線で、客観的にみられるようになること」。
そうすれば「スモールチャレンジ」簡単にいくつでも見つけることができるはずなんです。

 

でも、そうは言っても「自分を客観的に見る」って簡単なことじゃないですよね?

 

人間には自己防衛本能というものがあるので、
自分の悪いところを見えないように隠してしまうからなんです。

 

自分が悪い点であっても「でも、周りのみんなだってそんなもんだし」とついつい甘いジャッジをしてしまい
本当の自分の姿を見ることができないんですね。

 

まさに「自分が一番かわいい」と思う気持ちが自分で物事を解決することの邪魔をしているのです。

 

チャレンジ達成

 

「M.R.M吃音(どもり)改善プログラム」の方法はこの本能的な邪魔を乗り越えて、
自分を客観的にみることができるようになり、的確にスモールチャレンジを見つけ出すことができます。

 

そのために必要な心理療法(「書く」ことも含め)を、具体的に示し、
スモールチャレンジを解決しながら、ビッグチャレンジ(吃音の改善)を達成できるようにプログラムされています。

 

 

中村しょうさんの「吃音改善動画セミナー」

 

おことわり

 

以下のビデオセミナーは、中村しょうさんの「吃音改善メールセミナー」の受講者に向けて制作されたものです。
そのため、ビデオの中で「メール」について触れている部分があることを予めご了承ください。
(セミナーは3本合計で約2時間半あります)

 

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次のページでこのプログラムのメリット・デメリットをまとめます。

 

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